ネットで出会う気楽な自身

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私のゆったりな雑草との生活。

建物のガーデンは雑草だらけなので時があれば草取りを・・・とは思っているのですが、結構思うようにいきません。
私が草をとりにいこうかなと思っているとまだちっちゃな幼児が泣き出したり、一緒に外にいても路地に出たりするのでじっくり作業することは出来ません。
週末に彼氏に幼児を預けて草取りを、とも思うのですが、週末は宅配に出かけたりウェザーが悪かったりとずいぶんうまくいかないのです。
でも、ウィークデーの幼児が昼寝をしているときにまだまだ草取りをしたりはしていますが、大雨が降ってウェザーが良くなると、私がとった以上に草が伸びるのです。
殊更やっかいなのが、すぎなという雑草で、畑中にそのすぎなが出ています。
しかも、花の間にも出てくるので著しくとりずらいのです。
そうして、どうも根っこはすごくひどく健全らしく畑の中に根をはりめぐらせているみたいで、本当は根っこを一切取らなければまた出てきてしまうのです。
ですから、まさにゲームの生活なのですが、今日も窓からガーデンを眺めては「草とりにいかなきゃな」と思って毎日が過ぎていくのです。足の脱毛は、夏には絶対に必要です

紫陽花を見に行きたい

6ひと月といえば紫陽花のタイミングです。紫陽花は好きな花の一つです、大ぶりなガクのついた花と淡いカラーが涼しげで、めっきり考えを感じさせる花だと思います。この時期になると、ハイスクールの頃に身の回りと紫陽花を見に行くために鎌倉に行ったことを思い出します。その日はムシムシしていて暑かったのですが、境内の状況を覆うようなブルーの紫陽花が涼しさを与えてくれました。鎌倉の寺院はあちこちで紫陽花が見頃を迎えているんじゃないかなと思います。一番好きなのは明月院です。参道の両側に人の伸長よりも高いような紫陽花が植えられていて、全然別世界にいるような感じがします。真正面には寺の門があるので、雲行きがたまりません。また道道にあるお地蔵くんには、紫陽花の花がポンとお供えしてあって、あんな様式がかわゆいです。住んでいるところから鎌倉までは遠くてかなり行けないのですが、将来紫陽花を見に行きたいと思います。一緒に色んなお寺を巡りたいです。顔脱毛すると化粧のノリが違います

ネットで出会う気楽な皆さん

昨今嵌っているのが、ネトゲと現況配信の見学です。とも何が興味深いのかというと、何より見知らぬクライアントとの伝達です。時として同クラスのヤツと出会ったり、父兄くらいの年輩のヤツや、ヘタしたら自分の子でもおかしくないような若い子まで、webには様々な顔合わせがあります。世間の世界では関わり合うことがないような皆さんと会話する、そういう伝達を持つのもインターネットのフィーリングかもしれません。あたしは毎度新しいヤツと出会うのが好きなので、フレンド要請は大してしません。一期一会のその場の社交が好きなのです。リアルな背景だったら、こんな伝達は不毛に思えるかもしれませんが、インターネットだからこそ出来るごく浅い瞬間の伝達です。そうしてこういう浅くて刹那な仲にあるからこそ、ディープなご苦労面談や本心トークが出来ることもあるのです。なんのかかわり合いもないヤツだからこそできる、匿名同士のガチトークです。そういった仲は気負いする入り用が無いので、リアルに比べると絶えず楽なのです。ミュゼってワキが安いんです

あめふりの ごほうび

今日は雨。気持ちはなんだか憂鬱。

洗濯も乾かないし・・・幼稚園の送り迎えも・・・用事もなかなか済ませられない・・・

どったばたな朝が、雨のせいでさらにいやな感じに。

子どもたちからは、

「お母さん!朝ごはんこれだけ???」
「なにがあるの?なんだよ、つまんねえな」

主人はそんな子どもたちおかまいなしに自分のことに集中。

いらいらする言葉が飛び交う。納得している(Bタイプ)
出掛けには傘が無い!と言い出し、私の傘を渡して送り出した。

これから幼稚園送りに行かなきゃならないのにな~そんなことを考えていたら、幼稚園の末っ子が

「おかあちゃんのかさ、ないねぇ、どうしたの?
かさかしてあげるよ!」

末っ子はカッパを着て、傘を差し出す。小さい小さい傘。もちろん私は、ずいぶんとはみ出している。
肩もかばんも雨にうたれてる。

でも、心はあったかい。

小さい優しい人は水溜りを見つけると駆け出し、ちゃぷんっと足を突っ込む。
後ろを振り返り、大きな笑顔。

「おかあちゃん、あのみずたまりみて!ハートのかたちだね!」

「おかあちゃん、あめがざ~ざ~っておしゃべりしてるね!」

私の気持ちは、すっきり晴れ晴れ。

あめふりのごほうび。